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宮城県警、廃品業者を家宅捜索=回収で高額請求、消費者庁も立ち入り(時事通信)

 無料で廃品回収すると偽り、高額の回収料を請求したとして、宮城県警生活環境課などは10日、廃棄物処理法違反容疑で、廃品回収会社グローバルマネジメント(神奈川県藤沢市)の本社や宮城支店などを家宅捜索した。
 消費者庁も同日、特定商取引法違反の疑いで立ち入り検査を始めた。警察と消費者庁が、同時に捜索と立ち入り検査を行うのは初めて。
 同課によると、グ社は廃家電などを「無料で回収する」と宣伝。実際に回収を頼むと、片付け料と称して2万~10万円を請求するという。 

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<労働トラブル>全国32カ所で電話相談 5日を中心に(毎日新聞)

 労働問題に取り組む弁護士で作る「日本労働弁護団」(宮里邦雄会長)が、5日を中心に全国32カ所で電話相談「労働トラブルホットライン」を実施する。37回目となる今回は、契約社員やパートなど有期雇用労働者の相談に力を入れる。

 最近の雇用状況の特徴は、派遣労働者の大量雇い止めに加え、パートなど非正規の有期雇用労働者の解雇・雇い止めが増えているという。これまで寄せられた相談では、解雇に限らず、パワーハラスメントに関する相談も目立つ。福井県の男性契約社員は、上司や同僚から「仕事しないで残業代もらえていいな」など3年間いじめを受け、うつ病を発症したという。

 同弁護団の雪竹奈緒弁護士は「有期雇用労働者は次回の契約更新などを考え、差別や違法な扱いを受けても泣き寝入りするケースが多い」と話す。

 相談時間のめどは午前10時から午後5時。各地の番号など問い合わせは同弁護団(03・3251・5363)へ。【東海林智】

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<H2A>打ち上げ…金星探査機「あかつき」載せ 種子島(毎日新聞)

 三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は21日午前6時58分、鹿児島県南種子町の種子島宇宙センターからH2Aロケット17号機を打ち上げた。

 日本初の金星探査機「あかつき」は、12月7日ごろ金星に到達し、5台のカメラなどで金星の大気を観測する。金星表面で起きている、「超回転(スーパーローテーション)」と呼ばれる秒速100メートルの大気循環の発生要因などを解明する。

 また、太陽光の圧力を大きな帆に受け、燃料なしで進む宇宙ヨット「IKAROS(イカロス)」や、大学などが作った公募型の小型副衛星4基も相乗りしている。

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<たちあがれ日本>消費税増税 園田幹事長「野党が提案を」(毎日新聞)

 たちあがれ日本の園田博之幹事長は17日、福岡市で開かれた「毎日・世論フォーラム」(毎日新聞社主催)の講演で、消費税増税について「野党側から提案して成立させるべきだ」と述べ、増税に向けた与野党協力の必要性を訴えた。

 園田氏は「財政を悪化させたのは自民党と言わざるを得ない」と述べ、与党時代の自民党の財政運営を批判。さらに民主党にも「財政を悪くしたのは我々ではないと言って、自民党時代より借金を増やそうとしている」と苦言を呈し、「国民に対する罪は、野党も一緒に負うべきだ」と力説した。

 消費税増税の提案時期では「所得も国民総生産も減ったままでは提案できない」と指摘。経済対策で景気を回復させた後に提案すべきだとの考えを示した。【松本光央】

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<掘り出しニュース>女だけの相撲大会 女性力士が「ハッケヨ~イ」(毎日新聞)

 【北海道】横綱千代の山、千代の富士を輩出した福島町で母の日の9日、「第20回女だけの相撲大会」(町観光協会主催)が開かれた。

 道内外から64人が参加、Tシャツにまわし付きの短パン姿で真剣勝負を繰り広げた。女性とは思えぬ豪快な投げ技で決まる試合も多く、観客から盛んな拍手を浴びていた。また、今回初めて小学生の部が設けられ、10人の児童が土俵に上がった。

 優勝したのは「おでぶ山」のしこ名で出場した札幌市北区の会社員、山本静香さん(34)。高橋はるみ知事から優勝杯を受け取り、笑顔を見せていた。【近藤卓資】

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